私の体調管理 西ノ入 菜月 2026/01/27 受験・入試シーズンとなりました。受験生の皆さんがこれまで懸命に積みあげてきた努力が実を結びますよう、心から応援しています!!さて、このシーズンを乗り切るためには体調管理が欠かせませんよね。お恥ずかしながら、私は社会人になってから年に一度ほど体調を崩してしまっていたので、人並み以上に体調管理を徹底する必要があると思っています。30歳を迎えた今の体調管理法は、以下の5つです。①睡眠時間を7時間取る②生活リズムを整えて3食しっかり食べる③食生活の改善(外食以外は、なるべく味噌汁、野菜、タンパク質、お米を摂る)④毎日8,000歩前後を目標に動く⑤毎日湯船に浸かる以上、特別なルールはなく、日本人に合った基本的な生活スタイルかと思います。ただ、仕事が忙しかったりするとなかなかこれらを達成することが難しくなり、自分の場合何かしらに不調が出てしまうので、無理なくこのルーティーンを続けていきたいです。写真は、年始に気仙沼にてかわいらしいワンちゃんとともにロケをした時のものです。気仙沼で有名な「サメ」の皮を使った犬用ペットウエアの取材で、ディレクターの愛犬「茶々丸くん」とともにお伝えしました!取材中は一度も「ワン!」と吠えず、ウェアを着ている様子の撮影の際も微動だにせずバッチリ撮らせてくれるなど、終始プロ意識の高さを見せていた茶々丸くん。彼を見習って私も今年は一層プロ意識を高く持ち、体調不良にならないように健康管理を頑張ります!次は下山アナウンサーです。
私の体調管理 伊藤 瞳 2026/01/26 水分補給を徹底的に行っています。1日に500mlの水やお茶を4~5本は飲んでいます!会社内でもトップを争うほど飲んでいるのではないかと思いますが、水分補給をよくすることは社内でも名物になりつつあり、アナウンス部の人たちからは「今日もよく飲んだね~」という声掛けをされることが多々あります(笑)会社ではお気に入りのティーカップで温かい紅茶も飲んでいます。仲良しの友人がイギリスに行ったときに有名な紅茶セットを買ってきてくれて、その友人に元気をもらうように、今はその紅茶を毎日飲んで、心身をほっと落ち着かせることができています。写真は、その友人と韓国に行ったときの1枚です。このとき手に持っている飲み物の中身は紅茶でしたが、全て飲み干していますね(笑)アナウンサーとして常に喉を潤しておきたいという思いもありますが、風邪予防の面でもウイルスを体外へ排出する意味で水分補給は大切ですから、今後も続けていきたいです。また、朝・昼・晩と3食必ず食べることもモットーです。睡眠を優先するなどして朝ご飯を食べないという人も世の中には多いと思いますが、やはり食べないと私は力が出ません(*´Д`)ということで、例えば、仕事で6時に出社だとしても2時間前の4時には起きて食べます。最近テンションの上がった朝ごはんは「ホットケーキ」。バターとメープルシロップをたっぷりかけて頬張りました…幸せでした( *´艸`)寝る前から、起きるのが楽しみで翌日へ突き進むモチベーションにもなりました。今年で入社7年目になりますが、これらのルールはずっと継続しています。だからこそ、今日まで元気に仕事を頑張れたのかなと思います。今年も体調管理をしっかりして、皆さんに元気にお伝えできるように頑張ります!明日は、西ノ入菜月アナウンサーです。
私の体調管理 千坂 紗雪 2026/01/23 最近の体調管理で、私が特に気を付けていることが3つあります。① 内臓から温めること② 喉のケアをしっかりすること③ ストレスをためないことまず①の「内臓から温めること」。一日の始まりには白湯を飲んだり、就寝前には湯船にゆっくり浸かったりと、体の芯から温めることを意識しています。一方で、毎朝冷凍フルーツと豆乳を使ったスムージーを作っているのですが、これは体を冷やしてしまう原因にもなりがち。そこで、飲む量を調整したり、飲んだ後はすぐに体を温めたりしながら、「ビタミンを摂っているんだ!」と強い気持ちで飲んでいます。②は「喉のケア」です。声を出す仕事ということもあり、これまで何度も喉から体調を崩してきました。季節を問わず、放送後はうがい薬を使って丁寧にうがいをし、帰宅後もガラガラと声を出しながらうがいをしています。これを習慣にしてから、体調を崩す回数が圧倒的に少なくなりました。③は「ストレスをためないこと」。ストレスを感じると免疫力が下がるという内容を本で読んでから、意識が変わりました。ハードルの高い仕事が続いた時や寝不足が続いた時ほど、ストレスをため込まないように、自分で自分を褒めてあげたり、美味しいものを食べたりして、上手に発散することを心がけています。去年は11月頃、寒くなってくると風邪を引きがちでしたが、この3つを意識するようになってから、寒さに負けない自分になってきたように感じています。まだまだ寒い日が続きますが、みなさんもどうぞご自愛ください。写真は、先日、宮城県農業高校の1年生を対象に「進路達成セミナー」を行った際のものです。アナウンサーを志した理由や、困難に直面したときの乗り越え方などをお話しさせていただきました。私自身も改めて自分を振り返るきっかけとなり、生徒のみなさんには、目標に向かって自分らしい道を見つけ、進んでいってほしいと感じた、貴重な時間でした。次回は、伊藤瞳アナウンサーです!
私の体調管理 堤 勇高 2026/01/22 昔から体は比較的丈夫らしく、体調を崩す頻度はそれほど高くありませんでした。なのでこれと言って確立された体調管理法はありませんが、いくつか思い浮かぶものとしては……冬の夜はマスクをして寝る乾燥対策としてマスクをして寝るようにしています。特に鼻が詰まっているときなどは大きな効果があります。自分の寝相の悪さからか、朝起きたらマスクが足元にあるなんてこともありますが、起きたときに喉がイガイガすることは減りました。喉に違和感があったら家系ラーメンを食べるこれは以前のアナログでもお話ししたかもしれませんが、家系ラーメンが喉に良いという話を昔聞いたことがありまして……科学的な根拠を調べたことがあるわけではありませんのであくまで「民間療法」的なものだと思っていますが、喉が痛いなあと感じたときは家系ラーメン屋に駆け込むことも少なくありません。とにかくこまめに飲み物を飲む喉に侵入した菌やウイルスを水分で流すことで、風邪をひかないようにするというものです。もともとかなりこまめに水分をとる方なので、意識的にそうしているというよりは結果的に体調管理につながっているというものですが、自分の風邪予防にはかなり貢献してくれている気がします。この先、体調管理が大事になってくる場面が増えてくる時期です。勉強も大事ですが本番に万全の体調で臨むことも重要なタスク。勝負の時を迎える皆さんが100%の力を発揮できることをお祈りしています。写真は何か縁起の良いものはないかということで探した結果……先日食べたカニクリームパスタです。上にのったカニの爪で勝利(victory)のVということで。こんなものしか見つけられず……すみません。次は千坂アナウンサーです。
私の体調管理 門間 陸斗 2026/01/21 今日から新しいお題は「私の体調管理」です。皆さんは、どのような体調管理をしていますか?私の中で体調管理とは、「失敗の蓄積から導き出された最適解」だと思っています。これまでの23年間を振り返ると、私はほぼ例外なく喉から体調を崩します。胃腸炎でも、インフルエンザでも、どんな病気にかかる時も始まりは決まって喉。そのため、喉用スプレー、トローチなどは常備しています。朝起きてからのうがい薬でのうがいも欠かしません。特に今の仕事は、喉が生命線です。去年も1年間で2回ほど体調を崩してしまいましたが、そのどちらも、やはり喉から始まりました。その反省を経て、乾燥が最大の敵と言われるこの冬、初売りで思い切って良い加湿器を購入しました。音も静かで、空気清浄もしてくれる万能君です。保湿が命のこの季節、非常に重宝しています。ただ、それでも体調は崩すものです。つまり、、、「解なし」。最近、数学が題材になっている小説を読んでいる影響で、苦手な数学に無理やり結び付けて体調管理を考えてみました(笑)皆さんの「解答」をぜひ教えてください!写真は、先日高校時代の同級生が料理のイベントを開いた時に振舞ってくれた料理です。「タコ」なのですが、カタカナが羅列している難しい名前の料理でした。ただ、本当に美味しかったです。お次は、堤アナウンサーです!